​毎月16日

​勉強会
Forum

毎月16日の勉強会です。多くの方がご参加下さり志のある方が多く驚きました。

海幡組には「組は静観します」「御本典なんか御門徒に教えるのは不可能だ!」と言われてしまいましたが....。浄願寺以外の方海幡組以外の方仏教の事なんか、わかんない!!って方でも参加可能です。僧侶、同行分け隔てなく朋にゆっくり学んでいきましょう!!

​住職記

2018年11月14日~16日
報恩講法要をおつとめさせていただきました。
なんまんだぶつ
2018年6月26日・27日
三河八ヶ寺御消息披露法要をおつとめさせていただきました。
なんまんだぶつ
2017年11月14日~16日
報恩講法要をおつとめさせていただきました。
なんまんだぶつ
2017年6月13日・14日
三河八ヶ寺御消息披露法要をおつとめさせていただきました。
なんまんだぶつ

​5月5日、6日、7日

南松山願隨寺御法要

鷲塚、願隨寺様で御法要でした。

願隨寺御門徒様が総力を挙げて完成させた有難く素晴らしい本堂でお勤めをさせていただきました。

法要もお手伝いさせて頂けて良かった!!と初めて思った法要でした。

御住職(先生)と御門徒様のお志を少しでも見習えたらと思いました。

​住職記

​4月8日

花まつり

bbf​

Buddaha's birthday festival

花まつりをお勤め、お祝いしました。

子供たちが白い象を町内一周引っ張って本堂でお参りしてくれ沓名さんが子供たちに仏さまのお話をしてくださいました。

準備お手伝いしてくださった方々、有難うございます。

​住職記

​12月31日、1月1日

12月31日は除夜の鐘を突かせていただきました。早くからたくさんの人がお参りに来てくださり、鐘楼堂には列ができておりました。

 

1月1日は元旦会をお勤めをして、お参りの皆様とお屠蘇をいただきました。

今年もどうぞよろしくお願いします。  合掌        

                                住職記

   9月17日は、秋の永代経法要をおつとめいたしました。
仏教婦人会の皆様がお斎を作っていただきました。
​いつも美味しいお斎を作って下さり有難うございます。 合掌
                            記 ​住職

9月6・7日は秋の定例法座でした。

当日は台風が接近しているということもあって、ほんとうに蒸し暑い中、たくさんの方々にお参りいただき、ありがとうございました。

しかし、この耐えがたい蒸し暑さの中でお聴聞していただくことは危険を伴い、最終のお座は会場を門徒会館に移してお聴聞していただきました。

 

今年も秋の定例法座は昨年に引き続いて三嵜先生よりお取り次ぎをいただきました。ご法話は、『讃阿弥陀仏偈和讃』をご讃題にいただき、十二光仏のお話をしてくださり、智慧の光となってくださった阿弥陀さまの慈悲のおこころをお聞かせいただきました。 なんまんだぶつ

2016年8月13
盂蘭盆会のおつとめをさせていただきました。
今年は、当HPの管理人でもある 釋 香慧 が、布教のご縁をいただきました。
お取次ぎをさせていただく中で改めて、先達のお同行方がこの私のところまで脈々と受け伝えて来てくださった、法の重みを身に受けつつ、阿弥陀さまのお力、南无阿弥陀仏のおはたらきがあってこそ今、私が、ここにこうして居らせてもらえるんだなぁ~と強く感じました。
ご法話は、浄土真宗における盂蘭盆会法要の本来の在り方を阿弥陀さまと共にお話させていただきました。 なんまんだぶつ
2016年8月10
 毎年恒例の浄願寺納涼大会でした!
 今年はいつもに増してたくさんの
 仏の子供たちに参加をいただき、
 にぎやかで楽しい夏の一日を過ごす
 ことができました。
『正信偈』のおつとめにはじまり、流しそうめん、水鉄砲、絵画鑑賞などなど内容盛りだくさん!!
かき氷やお団子もとても美味しかったです🎶
仏婦をはじめお手伝いくださったみなさま、暑い中、本当にありがとうございました。
2016年8月1・2・3日
毎年8月のスタートは暁天講座です!
暁天(ぎょうてん)とは「夜明けの空」という意味で、暁天講座は、日本全国の各寺院において、真夏の早朝にお坊さんからご法話をいただくという夏中の仏教行事の一つです。
ご参加くださったみなさま、夜明け前からご参拝いただき、ありがとうございました!
2016年6月12・13日
三河八ヶ寺御消息法要がおつとまりになりました。
この法要は明治維新政府が進めた廃仏毀釈(政府は全国にあった仏教寺院の半数を破壊した)などの宗教政策に対して、浄土真宗西本願寺は正面から敢然と立ち向い、これを援助するため命懸けで尽力された
             三河にある八ヶ寺の住職およびご門徒の
             功績に対し、当時のご門主明如上人より
             賜った御消息が披露される法要で、以降
             歴々と続けられている法要です。
             今年は住職のお得度十周年記念報告法要
             (?)でもありました (#^^#)
2016年5月1920日
​親鸞聖人のお誕生をお祝いする降誕会法要がおつとまりになりました。
親鸞聖人は今から800年ほど前に京都の日野の郷でお生まれになりました。
しかし、なぜ「誕生」ではなく「降誕」と言われるのでしょうか?
誕生日の「誕」の字には、“生まれる”という意味の他に“偽り・でたらめ”という
意味があります。
親鸞聖人は、この世は虚仮で不実つまり偽りの世界だと教えてくださいました。
そんな真実なきこの世界に、真実である南無阿弥陀仏のお念仏を伝えるために、降りてきて下さったということから「誕生」とは言わず「降誕」というのです。
同日午後からは 門信徒物故者追悼法要が
勤修され、多くのご門徒さん方がお参り
くださいました。
2016年5月89日
海幡組では毎年夏季に仏教講習会が催され、午前中は僧侶を中心に教学を
学び、午後からは門信徒と共にご法話をいただきながらお念仏のお御法を
お聞かせいただいています。
今年は『信念仏偈講讃』を講題に七高僧の概略を聞かせていただきました。
お釈迦さまが説いてくださったお念仏のみおしえを、この私にまでお伝え
くださったのは、この七人の高僧方のご苦労なしにはあり得ませんでした。

浪清山 浄願寺

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